Monday, 17 October 2016

中間発表会

これからの計画、評価基準と最後発表会~

 皆さんこんにちわ。今回は中間発表会について、これからの新しい計画と評価基準と最後発表会のことをよく考える。 これからの計画は少し変えた。書く力が上がりたいために、自分でもっと作文を書いたほうがいいと思う。

問題:どうすればか書くことがよくになるか。

これからの計画


 第七週
ことわざと慣用句の違うを探して、アップロードして、感想を300字以上書く。
 第八週
 第七週のことわざついて、作文を400字以上書く。
 第九週
ことわざと格言の違うを探して、アップロードして、感想を300字以上書く。
 第十週
 第九週のことわざついて、作文を400字以上書く。
 第十一週
ことわざと慣用句と格言のことをまとめる。(できれば、くわしく説明して、まとめる)
 第十二週
このブログについて、感想を400字以上書く。
 第十三週
 最後発表会準備をする
 第十四週
 最後発表会




最後発表会
  • 研究したものは簡単に教える。
  • クイズをする。


評価基準
  • 毎週アップロードするものだ。
  •  二週間に一回だ/である体を使って、感想を300字以上書く。
  •  二週間に一回だ/である体を使って、作文を400字以上書く。

第五週について~

皆さんこんにちわ。

今回のことわざは「手を抜く」と言うことわざを話しよう!





意味/注釈/解説
重要な手間を省く、仕事などをいいかげんにする。つまり、しなければならないことを続けたくないという意味である。


他の同じことわざ
もちろん、マレー語にも同じ意味のことわざがあるのが、使った言葉は少し違う。日本語には、抜くという言葉を使ったが、マレー語には、放すという言葉 を使う。だから、マレー語に、「lepas tangan」と言うことわざがある。手を抜くと同じ意味である。


感想
 この二つことわざの使った言葉は違ったが、この言葉のイメジが同じかもしれない。したくないことがあれば、何も接したくないと思う。抜くと放すの言葉は、手でもう持っていなく、続きたくないという意味である。

第四週について~

皆さんこにちわ。

前回第二週と第三週のしたことを説明したが、質問とコメントをたくさん言ってくれて、本当に感謝だった。特に、ことわざの歴史を研究したほうがいいのコメントを聞い、少し大変だと思うった。とにかく、今回のことわざは「耳が痛い」である。




意味/注釈/解説
 耳が痛いとは、自分の弱点について、他の人を聞くのがつらい。つまり、何か自分の悪いところや弱いところなどを言われて、聞くのがつらいと言う意味である。


他の同じことわざ
 マレー語に同じことわざがある。「Sakit telinga」のことわざである。実は、この言葉の意味が二つある。まず、この言葉の直訳意味である。直訳の意味は本当に耳が痛いことである。何か耳に創があり、痛くに感じている。別の意味はことわざの意味である。何か悪いことを聞い、気持ちも悪くなる。


感想
 この二つことわざは言葉と意味がすべて同じである。このブログを作っている時に、この二つことわざの歴史関係があるかどうか分からなくて、探されなかった。本当にこの二つことわざの歴史は関係があるか。若しあれば、どちらのことわざはオリジナルか。 
 このことわざについて、自分の悪いことを聞くとき、耳が痛くなく、気持ちが悪くなる。どうして「耳が痛い」と言ったか、多分この悪いことは耳から聞いたのである。