Monday, 5 December 2016

ことわざと慣用句と格言をまとめる~

ことわざ
 コトバンクのウェブサイドによると、ことわざは昔から言い伝えれた風刺、教訓などを含んだ短句である。その種類や目的とするところは多様であるが、概して比喩をもって人を戒めたものが多い。

 Goo辞書によると、ことわざは古くからいいつたえられてきた。教訓または風刺の意味くぉ含んだ短い言葉だ。生活体験からきた社会常識を示すものが多い。

 Yahoo!Japan知恵体袋のベストアンサーによると、ことわざは鋭い諷刺や教訓・知識など含んだ、世代から世代へと言い伝えられてきた簡潔なことばのことでことわざは、観察と経験と知識の共有によって、長い時間をかけて形成されたものである。

 この三つのことわざの説明は大体同じ意味だと思っている。ことわざは昔の人の生活にあった経験や知恵などである。


慣用句
 ユーテューブの秀英iD予備校のよると、慣用句は二つの特徴がある。一つ目の特徴は慣用句は未完成な文章ではないが、作文や会話などでよく使う文章だ。二つ目の特徴は、人間の体の一部分を使った慣用句だ。

 Goo辞書によると、慣用句は二語以上の単語が結合し、全体である特定の意味を表すものである。つまり、慣用句は、二つ以上の言葉を着けて、オリジナルの言葉の意味とは違った独特の意味を示す。


格言
 Goo辞書によると、格言は人生の真実や機微を述べ、人々の戒めや教訓となるような簡潔にした言葉だ。ウィキペディアによると、人間の生き方、真理、戒め、武術、相場、商売などの真髄について、簡潔に、言いやすく覚えやすい形にまとめた言葉や短い文章である。つまり、有名な人から言った短い特別な言葉ので、格言は名言と言う。


参考
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/80817/meaning/m0u/
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1025821530
https://www.youtube.com/watch?v=NEhxQqqi-ac&t=21s

Sunday, 4 December 2016

格言の作文~

「過去から学び、今日のために生き、未来に対して希望を持つ。大切なことは、何も疑問を持たない状態に陥らないことです。」 ~ アインシュタイン


 これは世界で有名な人から言った格言である。アインシュタインの言った格言で、これは好きな格言の一つだ。格言はたくさんあり、生活の話だけではなく、他のことの話もある。例えば、友情や愛などの格言もある。

 この格言は生活の関係がある格言だと思っている。この世界は、いろいろなものとことがあるので、学ぶことが終わらなく、全然あきらめないと思う。「過去から学び」とは前に何か間違ったことから学ばなければならなく、いい経験になる。「今日のために生き」とは人間は世界に一回だけ生きているので、何かするのを一生懸命頑張る。「未来に対して希望を持つ」とは未来のことは不思議なので、いつもいいことを希望したほうがいい。これは彼が話したいことだと思っている。

 もう一つ好きな格言はネゲリセンビランの相を言った言葉である。彼は「人間は塩は蝿よりなったほうがいい」と言った。その意味は、一人は他の人に善を行ったほうがいい。塩は人間にいろいろないいことがあい、蝿は人間にいいことがあまりない。

 格言に使った言葉が簡単だと思っているが、持っている意味が深い。

(527字)

Wednesday, 16 November 2016

ことわざと格言の違う~

前のアップロードものに、ことわざと慣用句のことを紹介したが、今回はも一つの特別な言葉を紹介したいと思う。格言だ。

格言(かくげん)
格言とは、人生の真実や機微を述べ、人々の戒めや教訓となるような簡潔にした言葉だ。誰も格言が作れる。つまり、格言は人間の金言だ。世界で有名な人の格言が一番多い。例えば、アインシュタインの一つ格言は、「自分自身の目で見て、自分自身の心で感じる人は、とても少ない」。

感想
 格言の部分は一番難しかったと思っている。まず、格言の説明情報が少しあり、格言の例がたくさんある。私は格言について、面白いと思っているが、覚えるのが難しいと思う。

 格言は簡潔に話したもの、深い意味があり、面白いと思っている。長い格言があり、短い格言もある。今まで、話した格言がとても多いだ。生活、友情、愛、政治、経済などに格言がある。

 実は、私が好きな格言がある。高校の時に聞いたが、今まで覚えている。それは母から聞いてくれた格言だった。「好きなことをして、していることも好きになる」と言った。その時、私はしたくないことをしなければならないので、嬉しくなかった。マレー語のスピーチコンテストがあっので、クラスの友達は私に決めた。理由は私はマレー系だから、クラスでマレー語が一番上手だ。うちに帰って、母に話した。母は笑って、「大丈夫、できるよ」と言った。それで、母はこの格言を言った。
(388字)


ことわざの作文~

 大学は特別なところだと思っている。大学に入学ことは一生の機械だ。大学に入学のは難しいだから。私の場合は、私は大学に入学したのは兄弟のなかで初めてのである。入学する前に、大学はどんなところのかいつも考えていた。怖いか、面白いか、いろいろな思いがあった。

 マラヤ大学に初回来た時、言語学部で日本語のインタビューだった。初めて来て、マラヤ大学に目がなく、同時に心配していた。大学の勉強は学校のよりもっと難しい、寮の活動もあり、毎日のスケジュールは忙しいになるかもしれないと思っていた。その時、大学の勉強と生活のこと考えていた。父は私の心配な顔に見て、「今まで何かしたいことがあったら、ここでするのチャンスだ!」と言ってくれた。

 その時、勉強と生活のことについて話した。「人間の生活の中に、一番重要なことは時間の管理だ。自分の時間がよく使ったら、何でもでき、したいとしなければならないことも成功できる。もちろん、失敗のときは絶対にある。しかし、早く諦めないで。人間だから」。

 そうだ。この生活に絶対に困ったことがある。しかし、失敗したら、もう一度やるのほうがいい。人間は七転八起だから。
(486字)

ことわざと慣用句の違う~

すべての言語は自分のことわざがあると思っている。ことわざは文学にあった特殊な言葉である。ことわざだけではなく、慣用句と格言もあり、この二つも特別な言葉だと思っている。この特殊な言葉について、同じ物か。若し同じではなく、何か違ったことあるか。

諺(ことわざ)
ことわざとは、世代から世代へと言い伝えられてきた簡潔な言葉である。ことわざの言葉はいい教訓や貴重な知恵などがあった言葉だ。つまり、ことわざは昔の人の生活にあった経験や知恵などである。そして、ことわざを読んで、そのことわざの意味をイメージできる。

慣用句(かにょうく)
慣用句は二つの特徴がある。

1.未完成な文章
一つ目の特徴は、慣用句は完璧な文章ではないが、作文や会話などでよく使う文章だ。これは慣用句の例だ。

  • 雨が上がる
  • 試験に落ちる
  • まに受ける 
  • 徒となる
2. 人間の体の一部分よく使う言葉
二つ目の特徴は、人間の体の一部分を使った慣用句だ。これ慣用句の例だ。

  • 耳が痛い
  • 目がない
  • 手が空く
  • 頭がくる
つまり、慣用句は、二つ以上の言葉を着けて、オリジナルの言葉の意味とは違った独特の意味を示す。


感想
 この部分のプロジェクトをする時、少し心配していた。慣用句の本を探して、あまりなかった。インタネットの参考だけ多分足りないと思っていた。ユーチューブで慣用句のビデオを探して、私のプロジェクトの参考品が多くなる。
 このトピックをするとき、日本語のことわざとマレー語のことわざの関係をいつも考えていたる。ことわざではなく、慣用句の関係も考えている。日本語とマレー語のことわざと慣用句は違ったところがないと思っている。ことわざはマレー語で peribahasa と言う。マレー語の書き込みにことわざをよく使う。
 慣用句のは、マレー語で simpulan bahasa と言う。ここに小さい違いがあると思っている。日本語の慣用句は二つ以上の言葉をつけて、新しい意味の言葉を表したが、マレー語の慣用句は二つの言葉だ着けた。
 実は、マレー語のことわざと慣用句は面白い、極めてきれいだと思っている。日本語のことわざも同じだ。言葉を着ける前、その言葉は意味があり、着けた後、新しい意味を示した。

Monday, 17 October 2016

中間発表会

これからの計画、評価基準と最後発表会~

 皆さんこんにちわ。今回は中間発表会について、これからの新しい計画と評価基準と最後発表会のことをよく考える。 これからの計画は少し変えた。書く力が上がりたいために、自分でもっと作文を書いたほうがいいと思う。

問題:どうすればか書くことがよくになるか。

これからの計画


 第七週
ことわざと慣用句の違うを探して、アップロードして、感想を300字以上書く。
 第八週
 第七週のことわざついて、作文を400字以上書く。
 第九週
ことわざと格言の違うを探して、アップロードして、感想を300字以上書く。
 第十週
 第九週のことわざついて、作文を400字以上書く。
 第十一週
ことわざと慣用句と格言のことをまとめる。(できれば、くわしく説明して、まとめる)
 第十二週
このブログについて、感想を400字以上書く。
 第十三週
 最後発表会準備をする
 第十四週
 最後発表会




最後発表会
  • 研究したものは簡単に教える。
  • クイズをする。


評価基準
  • 毎週アップロードするものだ。
  •  二週間に一回だ/である体を使って、感想を300字以上書く。
  •  二週間に一回だ/である体を使って、作文を400字以上書く。

第五週について~

皆さんこんにちわ。

今回のことわざは「手を抜く」と言うことわざを話しよう!





意味/注釈/解説
重要な手間を省く、仕事などをいいかげんにする。つまり、しなければならないことを続けたくないという意味である。


他の同じことわざ
もちろん、マレー語にも同じ意味のことわざがあるのが、使った言葉は少し違う。日本語には、抜くという言葉を使ったが、マレー語には、放すという言葉 を使う。だから、マレー語に、「lepas tangan」と言うことわざがある。手を抜くと同じ意味である。


感想
 この二つことわざの使った言葉は違ったが、この言葉のイメジが同じかもしれない。したくないことがあれば、何も接したくないと思う。抜くと放すの言葉は、手でもう持っていなく、続きたくないという意味である。

第四週について~

皆さんこにちわ。

前回第二週と第三週のしたことを説明したが、質問とコメントをたくさん言ってくれて、本当に感謝だった。特に、ことわざの歴史を研究したほうがいいのコメントを聞い、少し大変だと思うった。とにかく、今回のことわざは「耳が痛い」である。




意味/注釈/解説
 耳が痛いとは、自分の弱点について、他の人を聞くのがつらい。つまり、何か自分の悪いところや弱いところなどを言われて、聞くのがつらいと言う意味である。


他の同じことわざ
 マレー語に同じことわざがある。「Sakit telinga」のことわざである。実は、この言葉の意味が二つある。まず、この言葉の直訳意味である。直訳の意味は本当に耳が痛いことである。何か耳に創があり、痛くに感じている。別の意味はことわざの意味である。何か悪いことを聞い、気持ちも悪くなる。


感想
 この二つことわざは言葉と意味がすべて同じである。このブログを作っている時に、この二つことわざの歴史関係があるかどうか分からなくて、探されなかった。本当にこの二つことわざの歴史は関係があるか。若しあれば、どちらのことわざはオリジナルか。 
 このことわざについて、自分の悪いことを聞くとき、耳が痛くなく、気持ちが悪くなる。どうして「耳が痛い」と言ったか、多分この悪いことは耳から聞いたのである。

Monday, 26 September 2016

第三週について~

皆さんこんにちわ。これから第三週のことわざを話しよう。今回にも日本語とマレー語のことわざの同じ意味だ。今回に決めたことわざは「一石二鳥」である。

意味/注釈/解説
 一石二鳥とは、一個の石を投げ、二羽の鳥を落とすという意味だ。英語の成句は「kill two birds with one stone」を四字熟語の形に訳したものだ。つまり、一つのことをして、二つ以上の利益を得ることのたとえである。
 例文:日本人に英語を教えると、日本語の勉強になるし、お金も入るし、一石二鳥だ。

他の同じことわざ
 マレー語では同じ意味だが、違う表現を使った。「Serampang dua mata」の三字熟語である。「Serampang」は銛と言うものであり、海で魚を釣るする時使ったものだ。
その「dua mata」と言うのは銛の二つ釣り針である。魚を釣るの時に、釣った魚のチャンスは二匹かもしれない。つまり、一つのことをして、二つの利益を得ることである。他の同じ意味のことわざは「sambil menyelam minum air」である。海にダイブしながら、水を飲んだ。上にあることわざと同じ意味だ。

第二週について~

 皆さんこんにちわ。第二週のブログはアップロードを遅くてすみません。これから第二週のことを始めましょう。毎週ことわざが二つあって、今週のは日本語とマレー語のことわざの同じ意味だ。決めたことわざは「豚に真珠」である。

 

意味/注釈/解説
 豚に真珠とは、真珠の価値がわからず豚に真珠を与えたところで、豚にとっては何の役にも立たない。つまり、値打ちがわからず者には、どんなに価値のあるものを与えても意味がなく、無駄になることのたとえだ。
 例文:どんな骨董品でも、価値のわからない人に見せては豚に真珠というものです。
 
他の同じことわざ
 日本語で同じ意味のよく使う慣用句として「猫に小判」がある。

そして、マレー語でも同じ意味のことわざがあったが、違う動物だ。「Bagai kera mendapat bunga」と言うことわざである。

きれいな花の価値がわからず猿に与え、猿にとっては何の役にも立たない。

感想
 このことわざについて、あまり難しくなかったと思う。この二つのことわざには、動物の表現を使い、いい価値のものがあり、無駄な意味を伝えていた。しかし、どうしてこの動物を使った理由がわからずので、自分で考えており、インタネットでも探した。
 その後、この二つの関係が見られた。例えば、意味の関係である。何かいいものは不正者に与えるならば、そのいいものは無駄になる。他の関係は動物である。つまり、動物は人間ではない。脳があったが、知恵がないので、まわりにあるものの価値がわからず。
 私のプロジェクトの目的は書く力に増えたいが、自分で本でチェックしたので、やはり作る時間がかかった。それでも、もっと頑張りましょう。

Monday, 12 September 2016

初めに~

 プロジェクトの紹介

 皆さんこんにちわ。アジムです。これから私のプロジェクト紹介を始めます。プロジェクトのテーマは日本語で書くことがもっと上手になりたいです。そしてどうやって自分に役に立ちます。

 私は日本語が好きだし、いまマラヤ大学で日本語を勉強しています。初めて日本語を勉強した時、難しいと思いました。初めてひらがなとかたかなを覚えた時、本 当に難しかったし、大変でした。今では、ひらがなとかたかなの読むことは易しくになりました。よかったと思います。

 今年三年生になりましたが、も一度二年生に勉強します。2015年の時、健康問題がありましたから、二年生の勉強を終わられなかったです。私も一学期日本語の勉強を休みました。その時、勉強やしたいことなどをもっとよく考えました。

 二年生の時、このブログを初めて作りました。また、日本語のことわざと小論文も勉強しました。ウォング先生の授業に、いろいろなことわざを勉強して、面白かったです。ことわざに使った表現がたくさんあります。その上に、日本語のあることわざは他の言語のことわざを同じ意味や使った表現などがあると思います。そして、ウー先生の小論文の授業に、楽しかったですが、難しいと思いました。論文を書くとき、たくさんルールを注意しなければなりません。

 四年生時に、最終論文を書かなければならないので、書く力が増えたいです。ですから、テーマはことわざをとって、である体の書き方を使います。

 次に、プロジェクトの進め方を紹介します。毎週ことわざを探します。その探したいことわざはマレー語のことわざに関係があります。そして、である体の書き方で説明します。毎週したことをブログにアップロードをします。これは第二週から第六週までの計画です。



第二週
日本語とマレー語のことわざを探して、である体の書き方で説明する。
第三週
日本語とマレー語のことわざを探して、である体の書き方で説明する。
第四週
日本語とマレー語のことわざを探して、である体の書き方で説明する。
第五週
日本語とマレー語のことわざを探して、である体の書き方で説明する。
第六週
日本語とマレー語のことわざを探して、である体の書き方で説明する。