マラヤ大学に初回来た時、言語学部で日本語のインタビューだった。初めて来て、マラヤ大学に目がなく、同時に心配していた。大学の勉強は学校のよりもっと難しい、寮の活動もあり、毎日のスケジュールは忙しいになるかもしれないと思っていた。その時、大学の勉強と生活のこと考えていた。父は私の心配な顔に見て、「今まで何かしたいことがあったら、ここでするのチャンスだ!」と言ってくれた。
その時、勉強と生活のことについて話した。「人間の生活の中に、一番重要なことは時間の管理だ。自分の時間がよく使ったら、何でもでき、したいとしなければならないことも成功できる。もちろん、失敗のときは絶対にある。しかし、早く諦めないで。人間だから」。
そうだ。この生活に絶対に困ったことがある。しかし、失敗したら、もう一度やるのほうがいい。人間は七転八起だから。
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